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よくある質問

Q&A

お申し込みについての質問

個人でも借入は可能でしょうか?
不動産担保が原則になるので、法人、個人関係なくご利用いただけます。
ご相談には来店が必要ですか?
基本的にはご来店による相談をさせていただいておりますが、場合によってはお客様のご指定の場所へ伺わせていただきます。なお、沖縄県外の方はメールまたはお電話にてお願いします。
同居家族に内密で借りる事はできますか?
弊社では秘密厳守を徹底しております。
担保不動産の所有者に内密で申込、ご融資を受ける事は可能ですか?
担保提供者には内密でご融資は致しかねます。 お申込・ご契約時にご署名、ご捺印いただきます。
仕事が忙しく、訪問してもらう事は可能ですか?
もちろん可能です。お客様のご希望の日時と場所をお知らせください。
離島に住んでいますが、申込は可能ですか?また、離島の不動産を担保に申込も可能でしょうか?
もちろん可能です。弊社では離島や県外の不動産を担保に御融資実績多数ございます。 また申込からご契約まで「オンライン」でも行なっておりますのでお気軽にお問合せください。
遠方ですが、貴社に来店しないと駄目ですか?
申込においては、メール・郵送でのやり取りを対応しております。
申込後、調査料が発生しますか?
融資実行前に調査料等の費用は一切頂いておりません。
お申込時の必要書類を教えて下さい。
お客様の職種、担保物件によって、ご準備して頂く書類が異なりますので、お気軽にお電話ください。 また、ホームページ内でもご案内しておりますので是非一度ご覧下さい。

お借入・審査についてのご質問

銀行、他社で与信が悪いみたいで、審査が通らなかったのですが、借入することは可能ですか?
他社でお断りされたからと諦めないでください。 弊社独自の審査基準にて審査を行いますので、まずはお問い合わせ下さい。
決算書が赤字、債務超過で内容が悪いけれど、借入することはできますか?
事業内容、返済計画、不動産評価等、総合的に判断致しておりますので多くのお客様にご利用頂いております。
開業して間もない、個人経営の業績が短い理由で、銀行他社から断られましたが、借入することは可能ですか?
問題ございません。事業内容、返済計画、不動産評価などにより、ご融資させて頂いております。
税金等の滞納がありますが、借入することは可能ですか?
税金の滞納があるという理由で融資をお断りしておりません。 税金の滞納分を含め、ご融資の一部で税金を納付いただく形もございます。
カードローン会社からの借入等が多いのですが、借入することは可能ですか?
審査後、返済能力があると判断できれば可能です。 総量規制の基準もございますので、まずはご相談お問い合わせ下さい。
個人経営ですが、法人であるかないかで融資に影響がありますか?
法人か否かで審査基準が変わる事はございません。
不動産会社を経営しておりますが、不動産を購入する資金の借入は可能ですか?
可能です。購入予定の不動産を掛け目に入れ、融資金額を算出致しますが、場合によっては購入不動産の売買金額全額の融資も行なっています。
現在、他の金融会社から融資を受けていますが借換えは可能ですか?
可能です。他社の借入を弊社で一本化することで、毎月の支払額の軽減にもつながります。 総量規制の基準もございますので、まずはご相談、お問い合わせ下さい。
借入金の資金使途に制限はありますか?
特にございません。運転資金・設備資金・リフォーム資金等用途に制限はございません。
契約する際には保証人は必要ですか?
原則保証人は必要はありません。

担保不動産に関するご質問

すでに銀行からの借入があり、担保不動産に抵当権が設定されていますが、第2順位でも借入可能ですか?
お客様の担保物件の評価と先順位の借入残高によっては、第2順位、第3順位でも可能です。
沖縄県外に物件がありますが借入は可能でしょうか?
全国対応可能ですので、まずはお問い合わせください。
自己使用の物件ではなく、賃貸中の物件でも可能でしょうか?
もちろんご融資は可能です。弊社の査定枠内かどうかの確認をさせていただきます。
未登記物件があるのですが、ご融資可能ですか?
不動産評価後、未登記物件の本登記することでご融資は可能です。 弊社より家屋調査士のご紹介も可能ですので、まずはお問い合わせ下さい。
市街化調整区域の不動産でも借り入れする事はできますか?
市街化調整区域内でも緩和区域、例外箇所等もございますので、ご融資対象になります。
軍用地で借入をしたいのですが、借り入れする際に、現在持っている全ての軍用地を担保にするのですか?
お客様の借り入れ希望額を聞き取り、所有している軍用地を評価した上で、それに見合う用地分を担保に致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

お借入後の手続きについてのご質問

一度、融資を受けた後、返済期限前でも追加融資を受けることは可能ですか?
弊社審査で担保不動産に余力があれば追加融資は可能です。
まとまったお金が入った場合、期限前弁済は可能ですか?また、解約手数料や違約金は発生しますか?
いつでも弁済可能です。解約手数料、違約金もございません。
借入金の弁済期日には必ず返済しなければいけませんか?
弁済して頂く事を延長する事は可能ですが、事前にご連絡が必要です。

一般的なご質問

聞いたことのない会社から融資の勧誘がありましたが、健全な貸金業者か確認する方法を教えてください。
貸金業者は必ず、財務局もしくは都道府県知事より貸金業登録番号をもらわないと営業できないことが法律で決められています。 そこに登録されていなければ悪質な業者の可能性が高いのでご利用しないようにしてください。下記のリンクをご参考にされてください。 → “日本貸金業協会「悪徳業者の被害にあわないために」”(別サイト)
よく好条件ローンを勧誘するダイレクトメールがきますが、安全なのでしょうか?
まずはじめに健全な貸金業者か確認するために、金融庁のHPで業者名をご確認ください。貸金業者は必ず、財務局もしくは都道府県知事より貸金業登録番号をもらわないと営業できないことが法律で決められています。 そこに登録されていなければ悪質な業者の可能性が高いのでご利用しないようにしてください。下記のリンクをご参考にされてください。 → “日本貸金業協会「悪徳業者の被害にあわないために」”(別サイト)
総量規制とは何ですか?
貸金業者から借入残高が年収の3分の1を超える場合は新規の貸付をしていけないという規制になります。こちらは借りすぎ、貸しすぎが起きないように設けられた新たな法律になります。 例をあげると、年収450万円の方が融資を受けようとすると、貸金業者からは150万までしか借りることができません。 ただし、除外や例外の貸付もあるため下記のリンクをご参考にされてください。 “日本貸金業協会「総量規制とは」”(別サイト)
お金を借りようとしたら断られたのですが、理由を教えてもらえませんでした。どうしてでしょうか?
貸金業者やご利用される商品によって審査基準が異なる場合があります。借りる方の勤務形態や年収、その他の借入状況を見て借入ができない場合があります。
金利の計算方法を教えてください。
下記の計算式にてご確認ください。またご返済については、当サイトの返済シミュレーションページをご活用ください。 金利の計算式 【 借入額(元本) × 実質年率 ÷ 365 × 借入れた日数 =利息 】 → 返済シュミレーション
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